Amazon fire TV stickが超絶快適!

Amazon fire TV stickを予約注文したものの注文が遅かったのか発売日当日の10月28日には届かず。
11月19日にやっと届きましたが時間がなくやっと開封し使ってみました。

パッケージはこんな感じ。
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オレンジとブラックがイメージカラー。
開封の時はワクワクします。

開けたら一段目はStick本体とリモコン。
二段目には電源アダプター、コード、リモコンの電池、HDMIの延長アダプタ。

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中央にある延長アダプタはテレビ本体に直接Stickが挿せない場合や電源が遠い時などにHDMIケーブルをかませて使います。

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私が使っているSONYのブラビアKDL-40W600Bは入力端子1しか使えず。
入力端子2以降は本体がテレビに当たって挿さりませんでした。
今まで使っていた入力端子1を2に移してしのぎました。

fire TV Stickの使い方は簡単。
入力端子を合わせたら勝手に電源が入りますのでリモコンを認識させます。
その後は言語を選択。
日本語を選びます。

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その後はネットワークを選択しパスワードを設定。
ここだけが面倒ですが後は特に設定はなし。
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ログインIDも勝手に読み込んでくれましたのでパスワードのみ入力。
これですぐ使えるようになります。
この作業は最初の1回のみ。
その後はテレビの入力を合わせてリモコンを押すだけ。

超絶快適に利用できます。
ひとつアドバイスがあるとすれば音声認識リモコンのタイプを購入すること。
テキスト入力はとっても煩わしいですが音声認識は優秀なのでほぼ認識、検索が可能。

これで大画面で映画やドラマ、ドキュメンタリーが見放題。
映画は主要な作品はそこそこ揃っている感じ。
プライムビデオ以外は料金がかかりますが返さなくてもいいので楽ですがレンタルビデオ店と比べると若干割高かな。

特に気に入っているのは「世界の巨大工場」という番組。
ラグジュアリーカー、スーパーカーなどを作っている工場を取材した番組。
「ランボルギーニ(ムルシエラゴSV)」、「ロールス・ロイス ファントム」、「アウディ(R8)」、「ポルシェ(911)」の制作工程が詳細にわかります。

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ラグジュアリーカーの値段が高価なのはそれ相応の超ハイエンドな素材、技術、手間暇が掛かっているからだと納得。
そのほとんどが手作業という所も共通している部分かもしれません。

クルマ好きの方は間違いなく楽しめます。

Amazonプライム会員ならお急ぎ便も使い放題、先日開始されたAmazonPrimeMusicで100万曲が聴き放題なのでこの機会に入会されてはいかがでしょうか。

ほな!

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