右手首に腕時計を着ける理由

最近はスマホで時間が分かるからと腕時計を着ける人が少なくなってるらしいのですがやはり即座に時間が分からないと不便なので必ず腕時計を着けています。かなり前から右手首に着けておりますが、どうやら少数派のよう。利き手と逆の左手首に着ける方が圧倒的に多いみたい。芸能人ではキムタクが右手首派なのを確認しています。

私が腕時計を右手首に着ける理由は左手首に天然石のブレスレットを着けるので、かち合って当たるのを避けるため。普段はルチルクオーツのブレスレットを左手首に着けています。迷信かもしれませんが気の流れは左手から右手に流れているとのことでルチルクオーツは左手に着けた方がいいとのこと。

そうなると必然的に右手首に腕時計を着けることになります。慣れれば右手首でも全く問題ありません。本を読んでいる時も左手で持つ事が多いので右手首の方が自由になり確認がとりやすい。そして最近、また新たに右手首に腕時計を着ける理由ができました。「MISFIT RAY」という活動量計を購入しました。パッと見た目はオシャレなブレスレット。これもやはり左手首の方がしっくりきますので必然的に右手首に腕時計を着けることになります。

一番左が「MISFIT RAY」
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この「MISFIT RAY」まだ使って日が浅いのですが超便利。何より電池を3〜6ヶ月交換しなくても大丈夫なのが一番のメリット。その代わり液晶ディスプレイはなく、LEDが1つあるのみ。割り切って電池の持ちを良くしたのは評価に値します。完全防水仕様なので風呂に入る時もつけっぱなしで大丈夫。「MISFIT RAY」のレビューはまた後日いたしますが、メールやLINEの着信を振動で伝えてくれる機能があり、かなり重宝してます。万歩計、睡眠計としての機能も備えており私が求める機能は十分満たしております。

今回は右手首に腕時計を着ける理由をお伝えしました。みなさんはどちらに着けていますか?

ほな!

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