美男美女とそうでない人の違いは「肌密度」と「白い歯」

世間で「あの人男前だねぇ」「あの娘、美人やわぁ」と言われる人は何が違うのか、人それぞれ好みはあります。最近「美男美女とそうでない人との違いはこれでは?」と気づいてから色々観察してまおりそれが確信に変わりつつあります。顔のパーツが大きくて顔が小さければ綺麗だと思ってました。でも、永作博美は顔のパーツ小さくても美人。

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私の美男美女論としては・・・美男・美女とそうでない人間との違いは「肌密度」すなわち肌のキメの細かさ、そしてもう一つは「歯並びの良い白い歯」ではないかと思います。

どんなに顔立ちが整った人でも肌が汚いと綺麗に見えません。逆に顔立ちが普通でも肌がきめ細かくてツルツルの人は綺麗に見えます。テレビで大女優がライトをバンバン当ててるのもそういうことだなと。そしてそれを際立たせるには白い歯が必要。先日、武田久美子さんが美しい女の条件はキレイな肌と白い歯だと断言しておりました。

先日、子どもの友達のお母さんと結構な至近距離でお話する機会がありました。以前から顔立ちは特に整ってないのになんだか綺麗だなぁと感じていた理由がわかりました。お肌がスベスベ。アラサーなのにスベスベ。聞いたところ化粧品を全く使ってないとのこと。お肌が弱くて使えなくてそのまま今に至ったのが功を奏した模様。化学物質でできた化粧品はお肌を傷めます。お化粧は最低限にして、できるだけ天然由来成分の優しいものを使ったほうがいいみたい。

長い目で見たら薄化粧でお肌綺麗な方が断然いい。あと、今流行りのフェロ顔メイクは全くカワイイと思えません。ガッキーがこのメイクしててもイマイチということは誰がしても可愛くないということではないでしょうか。10年ぐらい経ったら「あの時代変なメイク流行ってたよね〜」なんて会話が聞こえそうな気がします。うちの90歳の大ばあちゃんは「最近の若い女の子は昼間から酒飲んでるが多いねぇ」と真顔で言ってましたから(笑)

最近、「東急電鉄「車内で化粧はみっともない」 啓発広告に賛否両論の嵐」という記事がネットで話題ですが賛否両論って日本はおかしい。電車やホームなど公共の場所では絶対化粧してはいけないと思います。どういった教育をされてきたのでしょうか。幸いにも私の周辺にはそういった女性はいませんが、時々未だに見かけます。つい先日も朝早い電車に乗ろうとホームを歩いていたら立ちながらビューラー使っている女性がいました。羞恥心はないのでしょうかね。

私の東急線通学日記HP

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話が逸れましたが、化学物質系の化粧品はできるだけ使わず、自然派化粧品を使って化粧は最低限にしましょう。40歳を超えたときに違いがでてきますから。

ほな!

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