新しいベルトキャリングポーチを買ってみた

新しい期を迎え、職場を異動して心機一転、仕事を始めたので身の回りのグッズを色々揃えています。先日はデスクマットを購入しました。

机の上に敷くデスクマットを買ってみた

そして数年ぶりにベルトキャリングポーチを買い替えました。仕事柄、印鑑、案内ガイド、カッターナイフ、メジャーを始め、iPhoneなどを持ち歩く必要があります。ワイシャツの胸ポケットはボールペンと小型のキッチンタイマーを入れているのでここには入りません。

ジャケットは常に着用していますが薄手のものには内ポケットがなく、iPhoneなどを入れる場所がありません。そんな時に役立つのがベルトキャリングポーチ。腰のベルトに通して使います。ジャケットを羽織るとお尻の部分が多少膨らみますが、肩もコリませんしすぐに取り出すことができます。

長い間「AGILTY」のポーチを使っていて同じブランドのポーチをあちこち探したのですがどこにも置いておりません。どうやらこの手のポーチはもう販売していないみたい。とても気に入っていたのですが経年劣化で所々穴があいて材質もよれてきたので違うブランドのポーチを買うことにしました。

 

今回購入したのは「リヒトラブ キャリングポーチ スマートフィット」。リヒトラブの製品はPC台やバックインバックなどを使っています。値段の割にクオリティが高く愛用しております。価格は税込713円。

 

色はブラック、ネイビー、ベージュ、オレンジ、オリーブの5色がありますが、ネイビーにしました。一番落ち着いていて好きな色。どんな色のパンツとも合わせやすいのも◎。

 

フリップが付いていますが頻繁に出し入れするため邪魔なので内側に入れ込んでいます。多少スペースが狭くなりますがiPhoneは十分に入ります。外側にもポケットが3つあり、印鑑やメモを入れています。

 

左側にももう一つベルトキャリングポーチをつけており、こちら側にはカッターナイフや案内ガイド、メジャーなどが入っています。ドラえもんのポケットには敵いませんが業務に必要なグッズは一通りこの両ポーチに入っています。

 

ベルトを通す部分は取り外し可能なボタンになっていますが、少し力を入れると簡単に外れてしまうため瞬間接着剤で留めました。これで外れることなく快適に使うことができます。

 

先に買った左側のポーチはイマイチ使いにくいので、このリヒトラブのキャリングポーチに買い替えようか思案中。もう少し傷んでからにしようかな…。

iPhoneやボールペン、その他の文房具などを持ち歩く方は、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか。一度使うと便利なので手放せません。ただし車の運転をする場合はかなり邪魔になるため、iPhoneを入れたままはオススメできません。ポーチから出して運転しましょう。

ほな!

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