医者がインフルエンザにかからないために心がけているたったひとつのこと

世間ではインフルエンザが大流行しており、長女のクラスは学級閉鎖になりました。Facebookの投稿からもインフルエンザが流行っているのがわかります。

おかげさまで、ここ3年ほどはインフルエンザはもとより、風邪もひいていません。予防接種もしていませんが、かからずに済んでいます。3年前から摂取しはじめたR1ヨーグルトの効果が絶大のような気がしますが、もうひとつ気をつけていることがあります。

いとこが医者をしており、なぜ医者はインフルエンザの患者の近くにいるのにインフルエンザにかからないのかを聞いたら、教えてくれたことがあります。

それは「こまめに水分を摂って喉を常に潤しておくこと」。目安としては15分に一回程度、白湯か緑茶などを飲むとインフルエンザをはじめ、風邪などのウイルスに感染する確率は激減するとのこと。それ以来、冬場は特に水分をこまめに摂るようにしており、このことも功を奏しているような気がします。

 

なお、医者のいとこ曰く、医者や看護師の多くはインフルエンザの予防接種を受けているとのこと。もし、かかったとしても重症化が防げるため念のため摂取しているみたい。体力のない、幼児や高齢者は予防接種は受けておくべきだと思いますが、体力と免疫力に自信があれば、受けなくてもいいかもしれません。

認知症専門医の長谷川嘉哉氏がブログをかかれていますので、参考にしてみてください。

 

まだまだ、インフルエンザが猛威をふるうこれからの季節、ぜひ、こまめな水分の摂取を心がけるとともに、R1ヨーグルトを食べることをオススメいたします!なお、マスクは眼鏡が曇って鬱陶しいので、アレルシャットをシュッと一吹きしています。これも風邪予防に効いているような気がします。ぜひお試しください!

 

ほな!おおきに!

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