安城名物 北京飯が絶品!舌が唸る名店紹介「北京本店」(中華料理・三河安城)

舌がうなる名店紹介シリーズとは・・・
仕事柄、全国各地の美味しいものを食べている筆者の舌をうならせた店のみを紹介するコーナー。値段が高くて美味しいものは世の中にたくさんありますがリーズナブルな値段で満足させてくれる店はそう多くはありません。そういったお店を中心にポツポツ紹介しております。ハードルは相当上げておりますので絶対にハズレはありません。自信を持ってオススメします。

 

JR三河安城駅から歩いて3分ほどの場所にある中華料理店の「北京本店」。安城のソウルフードと言われている北京飯が有名で、昼時のピークタイムには行列ができるほど人気があります。ただし、回転がいいのと店内が広く座席数が多いのでたいてい10分ぐらいで席につくことができます。

 

メニューは名物の北京飯のほか、ラーメンや餃子などがありますが、半分以上の方は北京飯のセットを注文されています。北京飯とは三河もち豚の唐揚げをタマゴでとじてご飯にのせたボリューム満点のどんぶり。カツ丼とはまた違った味わいがあります。ライスは末広米穀店の北京本店専用米を使用。お米が美味しいので必然的に丼そのものが美味しくなります。

 

一番のオススメは北京飯とバンバンジー、スープ、漬物がセットになったお値打ちAランチ730円。

 

食べた後、ニンニクが臭ってもいいのであれば、北京飯と安農餃子がセットになった安城セット930円がイチオシ。

 

その他に台湾まぜそば、酸辣タンメン、石焼麻婆豆腐などの単品もあります。個人的には白醤油あんかけの北京飯が好き。

 

駐車場は店の前に数台のほか、少し離れた場所に提携駐車場がありますので、車で訪れても心配することはありません。もし、安城方面へ行ったらぜひお立ち寄りください!

 

 

ほな!おおきに!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です