2019年はインフルエンザが早くも流行の兆し!ワタクシが4年前からワクチンの予防摂取をやめた4つの理由

4年前からインフルエンザワクチンの予防摂取をやめました。それまでは接客業ということもあり、毎年真面目に予防接種を打っていたのですが、ほぼ毎年インフルエンザや風邪にかかって寝込んでいました。それが予防接種をやめてからは一度もインフルエンザや風邪にかかっていません。これは偶然ではなく必然のような気がしています。今回はインフルエンザワクチンの予防接種をやめた4つの理由をお伝えします。

明治ヨーグルトR1を摂るようになった

やめた一番の理由は明治ヨーグルトR1を毎日ひとつ食べるようにして免疫力がついたような気がしたこと。インフルエンザワクチン摂取をやめるのにいい機会だと思い、思い切ってやめてみました。4年前にやめてからは一度もインフルエンザにかかっていません。それどころか風邪もひかなくなりました。明治ヨーグルトの効果がかなりあるとは思いますが、プラシーボ効果も大きいかもしれません。併せて毎日筋トレをしてプロテインを飲んでおり、これも免疫力を上げる効果を生んでいます。

あとは予防として手洗い、うがい、消毒アルコールでの除菌に加えて、少しでも喉や鼻に違和感を感じたら即座に喉と鼻のうがいをして葛根湯を飲んで早く寝るようにしています。これでほぼウイルスは撃退できます。

風邪予防に準備しておきたい3つのアイテム 明治R1ヨーグルト、ハナノア、ドーバー パストリーゼ77


 

インフルエンザの型が違ったら効かない

インフルエンザにはA型、B型、C型とあり予防接種を受けても型が違ったらほぼ効きません。重症化を防げると言う方もおられますが、成人なら自己治癒力があるので重症になることはまずありません。なので10代〜60代ぐらいまでなら予防接種を受ける必要はありません。ぴったり型があっていたとしてもインフルエンザにかかることもあります。
 

菌を身体に入れるので風邪をひきやすくなる

これはあくまで個人的な感想ですがインフルエンザワクチンは菌を身体に入れるため、それが元で風邪をひいたり体調が悪くなったりします。ご存じない方もおられるかもしれませんが、インフルエンザワクチンは劇薬と同じ扱いであり決して身体にいいものではありません。普段から健康でそのままでいたいなら予防接種を打たないことをオススメします。
 

結局は医療関係者のお金儲けに繋がっている

ワクチンの中には病気に対してとても効果があり有効なワクチンもあります。それを否定するつもりはありません。ただし、インフルエンザワクチンに関しては懐疑的で医療関係者が儲けるために不安を煽り予防接種をするように誘導しているような気がします。水疱瘡やおたふくかぜのワクチンは一度打てば一生効果があり打つべきだと思いますが、インフルエンザワクチンは毎年打たなければならないため、予防接種を促せば毎年毎年確実に儲かります。

以上、ワタクシがインフルエンザワクチンの予防接種をやめた理由をお伝えしました。あくまで自己責任なので、インフルエンザにかかりたくないと予防接種を受けるのも一つの考えなので否定はしません。ただし、自分の場合は自分の身体で人体実験をした結果、予防接種は意味がないとわかったのでやめた次第。ちなみに家族も同時にインフルエンザワクチンの予防接種をしなくなりましたがやめてからは誰一人かかっていません。果たしてこういう事実があってもインフルエンザワクチンの予防接種を勧める方はワクチンに効果があると言えるのでしょうか。

先日のニュースで例年より早くインフルエンザの流行が始まったと報道されました。それを見て慌てて予防接種を受けに行く人もいるかもしれませんが、今一度受ける前に考えてみてはいかがでしょうか。安易に予防接種を受けるより免疫力を高めるために運動したり、規則正しい生活を送ったり、栄養のある食事をしたり、十分な睡眠を取ることのほうが大切な気がします。繰り返しになりますが、予防接種は自己責任でどうぞ。

ほな!おおきに!