政府やマスコミに騙されずコロナに恐れることなく生きよう!データに基づいた正しい情報を発信している4名をチェック!

外出自粛が出てから3週間が経ちました。経済を崩壊させるほどの自粛をしているにも関わらず感染者数は予想よりは減っていません。ただし、確実に減ってきており終息まではいかないものの死亡者数はほぼ一定のままなのでおそらく外出自粛はしてもしなくてもほとんど変わらないと思われます。

データは東洋経済オンラインの数字が一番正確なのでワイドショーではなくこちらを参照してください。なお、累計グラフは増える一方なので新規グラフを参照してください。マスコミは未だに累計グラフしか使わず増え続ける一方と煽っていますが騙されないように。

 

 

 

30代以下はほぼ死亡者数ゼロなので感染して死亡することはありません。時々若いのにビビってる人がいますが、こういったデータを見ていないのだと思われます。

 

感染爆発を恐れているといっていますが、すでに無作為調査では6%の人が感染しておりそのほんとどが無症状であることが判明しています。この数字はニューヨークでも慶応大学病院でも先日行われたサンプル調査でもほぼ同じ比率なのでおそらく全世界共通でしょう。

なぜかわかりませんが日本人(アジア人種)は今回の新型コロナウイルスに耐性があり、感染もしにくく、また重症化したり死亡したりする人が百万人あたりの場合、欧米各国に比べて二桁以上少ない数字となっています。

 

マスコミはほとんど報道していませんが、実行再生産数は1を下回っています。実行再生産数とは1人の感染者から二次感染者が生まれる数の平均値。「1」未満だと感染拡大が抑えられるとされています。東京都は3月21~30日の数値「1.7」を公表した後は、一度も発表していませんが神奈川県は0.3、千葉県は0.28と1を大幅に下回っています。なぜ、東京都が発表を止めたのかは大きな疑問が残りますがおそらくは政治的な陰謀だと思われます。

どうにかして緊急事態宣言を継続して経済をボロボロにして失業者を増やし、それに伴う自殺者を増やしたい人がいるようで…。それが総理大臣なのか、そのバックにいる何者なのかはわかりませんが…。そうでもなければ外出自粛要請を延長する意味がわかりません。

本来あるべき対策としてはウイルスを撒き散らす比率が格段に高く重症化しやすい高齢者のみ外出自粛してもらえばいい話。これは日本感染学会の発表によるデータで証明されています。

その他はクラスターが発生しやすい夜の街、いわゆるキャバクラや性風俗店、パチンコ店をロックダウンすればそれでほぼ死亡者数は減らせます。

あとは、各自が免疫を上げてまずは感染しないようにすること、また感染したとしても重症化しないようにすること。感染対策としては手洗い、うがい、アルコール消毒、15分おきの水分補給、手で顔を絶対に触らないということをしていれば、日常生活で感染することはまずありません。

重症化を防ぐにはまず喫煙者は禁煙すること、肥満の人は痩せること、コンビニ弁当ばかり食べている人は自炊すること、もしくはせめす添加物のできるだけ入っていない冷凍食品にすること、あとは規則正しい生活をして筋トレしていればまず重症化することはありません。

先日、オンラインで話した方が親と同居していて完全に居住スペースを分けて食事も別にして紙コップでその都度廃棄していると仰っていました。完全に過剰反応でありマスコミに洗脳されています。そんな生活をしていたらコロナに感染する前にストレスで病気になります。

今回の一件で多くの方々はテレビのワイドショーの情報を鵜呑みにして動いているということがわかりました。テレビは恐怖や不安を煽って視聴率を稼ぐことしか考えていないので未だに絶対に減ることのない累計グラフを使って感染者が増え続けていますという嘘の報道を続けています。

そろそろ、真実を見極めて経済活動を元に戻さないと失業者が1,000万人単位で発生し自殺者だけでコロナの100倍以上になることが予想されます。すでに手遅れかもしれませんが、少しでも多くの方々が正しい情報を手に入れて行動されることを願っています。

ワタクシが情報収集する際にチェックしてるのは下記の4名。データやファクトに基づいて情報発信されていますので、政府やマスコミの報道とは全く違いますが明らかにこちらの方が正しく信じるに値します。

YouTube、ブログ、Facebookなどでそれぞれ発信されていますので、コロナに恐怖を少しでも抱いている方は必ずチェックしてみてください。コロナに感染する確率や致死率がいかに低く恐れることがないかがわかります。

コンサルタント 永江一石氏

わかりやすくワタクシが一番参考にしているのが永江氏のブログ。数字を元に検証し、ブログを書かれているのでまず情報に間違いはありません。

感染症学会の分析による、コロナ大流行の犯人。傾向と対策

 

京都大学教授 藤井聡氏

医学と経済をバランスよく扱っておられますので、ただしい戦略を提案されています。

 

 

中部大学総合工学研究所特任教授 武田邦彦氏

時々暴走しますが、後から振り返るとほぼ正しいことを仰っています。

 

医師 吉野敏明氏

一宮温泉病院理事長、銀座誠敬会クリニック院長、包括治療政策研究会理事長、作家の肩書を持っておられます。主にFacebookで発信されておりますが仰っていることは上記4名とほぼ同じですが、医者の視点からそして経済動向も踏まえて発言されています。時々おちゃめな投稿もあったりします。

 

 

こういう情報をブログで発信してもワイドショーしか観ていない情弱な層には届かないのは重々承知していますが少しでもいい方向に向かえばと書いてみました。

最後に、子どもを持つ親として、一日も早く学校が再開して、楽しい学園生活を送れることを願っています。新学期スタートは9月でもいいのでとりあえず、学校でみんなと楽しく生活して欲しい!

ほな!おおきに!