コロナに関して正しい情報を流さずひたすら不安を煽るマスコミに踊らされることなく直感力を鍛える方法とは

新型コロナウイルスの影響により日常生活が色々おかしなことになっています。最近の研究では致死率などから「ただの風邪」ということがわかってきましたが、未だにマスコミ各社は「本日の東京都の感染者数は200名を超えました!第2波が来て危機的な状況に陥ります」と不安を煽るような報道を繰り返し伝えています。

感染者数が増えたのはPCR検査の数を増やしたからだけのことであり当然の結果と言えます。ただし、重傷者数はどんどん減っており全国で38名と右肩下がりになっています。にも関わらず、このデータを報道するニュース番組やワイドショーはほとんどありません。ワタクシが確認した限りではワールドビジネスサテライトと辛坊治郎のニュース番組ぐらい。

 

 

感染者数が1日で200名を超えた東京都でも重傷者数は右肩下がりで6名まで減っています。ただし、この情報を知っているのはほんの一握り。ネットを使えて自分で情報を取りに行く人しか見ていません。

 

コロナによる死亡者数のカウント自体が眉唾ものではありますが、話半分としても全国でもゼロの日がほとんどで、多くても一日あたり一桁前半、東京都では6月下旬以降、一人も亡くなっていません。それなのに感染拡大で怖い!という方は完全にマスコミによってコロナ脳に洗脳されています。

 

なぜ、国民が安心して暮らせるような正しい情報を流さないのか。それは安心するような情報を流してしまうとテレビ局は儲からないから。「感染者数が増えてます!危機的な状況です!」と不安を煽れば煽るほどテレビしか見ない情弱層は気になってテレビの前にしがみつきます。

マスコミはスポンサーを確保するため視聴率を上げることしか考えていません。マスコミに勤める方もサラリーマンなのでトップから視聴率を稼ぐように指示をされている以上、正しい情報を流して国民を安心させるより不安を煽るような報道をして視聴率を稼がざるを得ないのは仕方のないこと。裏ではかの有名なD通がマスコミを牛耳っており、給付金の受託で20億円も中抜したり、その他諸々稼いだ資金が政府関係者へ流れるという構図になっておりズブズブの関係なのでどうしようもありません。

そこで重要になってくるのが直感力。そもそも人間は明日雨が降るのか、晴れるのか、そういったことも感覚でわかったのですが現代人は簡単に情報を受け取れるようになり感覚に頼らず天気予報で天候を知るようになり感覚が鈍っています。ワタクシは気圧が下がると息が吸いにくくなるため、そろそろ雨が降るということがわかるようになってきましたが、それも直感力のひとつかもしれません。

直感力を鍛える一番の方法は朝起き。早起きではなく、朝起きたらすぐ何かをすること。眠りが覚めるということは身体が何かしら反応して目が覚めているわけなので、夜中や早朝でも目覚めたらとにかく何かしましょう。それが終わったらまた眠りについても構いません。これを繰り返しているうちに日中に何かを感じる直感力が格段に上がります。

初めて会った人が信用できる人なのか、マスクは本当に効果があって必要なのか、人生の分かれ道が来た時にどちらを選べばいいのかなどが瞬時にわかります。もちろん、間違うこともあるかもしれませんがほぼ合っているような気がしています。お陰様で人に騙されたことはありません。

今までも詐欺師のような人間に何度か出会ったこともありますが少し話をして言動を見ていれば直感ですぐにわかります。9年ほど前に◯谷◯光という男性と出会ったのですがこれがとんでもないペテン師。ワタクシが出会った最初の頃は名古屋で男女が集う交流会をFacebookで立ち上げ、会費を大幅にピンはねするというビジネスをしていましたが、そのうちみんなに気づかれ誰も集まらなくなり終了。

その後はTSU(スー)というネズミ講のようなSNSのセミナーを開催したり、誰でも簡単に金儲けができる!ということ匂わせながら怪しいビジネスを続けています。最近は◯ネーコーチという肩書でビットコインのコンサルタントをしているようですがそのうち破綻して終わることでしょう。見た目は一見まともなのですが話をすると中身が薄くてすぐにパチもんだということがわかりました。こういう人に出会った時でも直感力がなく欲深いと騙されることになります。

話が少々逸れましたがコロナウイルスに関しても直感力がある方は最初からただの風邪だとわかっているので手洗い、うがいぐらいしかせずに今まで通りに過ごされていますが、ほとんどの方はテレビで流される嘘の情報に頼っているため未だにマスクを着用し肌が荒れたり、ヘルペスなど様々な他の病気になり始めています。

現時点でコロナウイルスの特徴や対応について一番よくまとまっていてわかりやすい記事を貼っておきます。ぜひ読んでみてください。ワタクシが親戚の医師や論文、本などから得た情報とほぼ重なっていますので情報に間違いはありません。思わず赤べこ並みに頷きまくりました(笑)

 

記事より一部抜粋

風邪を治す薬はない。自分の免疫力で治癒するものを風邪という。それが風邪の定義だ。免疫力や体の状態、肺の状態が悪いと肺炎になる。さらに体の状態が悪ければ亡くなる。これも皆さんが知らないだけで当然の事なのだ。インフルもコロナも風邪だ。元来風邪の治療薬はない。それを知らないコメンテーターが「治療薬のない恐ろしい病気」「早く治療薬を」「治療薬が出来るまで自粛を」と騒ぎ、皆それを信じて恐れている。正しく恐れよう。

日本人の大多数はテレビしか見ないテレビ脳の方々。テレビ脳の方々は考える事をしないから簡単にテレビの影響を受けてコロナが怖くなるコロナ脳となる。コロナ脳が大多数ならば賢い政治家も選挙で勝つためにコロナ脳を支援する政策を選ぶ。こうして、ありえない政策「働かずに税金で保障されて生る(税金払わせないで配る)」「目先の死亡者数を減らす(総死亡者は変わらないのだが)」になるのは必然だ。

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日本では例年、亡くなる人の90%以上が60歳以上。今、世界ではコロナで亡くなるのも90%以上が60歳以上。例年、亡くなる層が亡くなっているだけ。すなわちコロナは若者をもどんどん殺す殺人ウイルスではない。亡くなっていく人の病名が「コロナ風邪ウイルス」になっただけ。年間の総死亡者数はどの国も例年と変わらないはず。普段はあまり死に接していない医師(専門家会議の医師等)ほど人を死なせたくないので、目先の死亡者数を減らしたがる。

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手洗い、うがい、マスクで避けれれる程度のウイルス量で重症感染になるような状態なら、感染しないように逃げても余命3年以内の免疫力だろう。感染者とすれ違って重症感染するようなら、いくら逃げても余命1年程度だ。電車に乗って重症感染になるようなら、、、そんな人は電車に乗れないだろう。電車に乗れるような普通に社会生活している人は感染しても死なない。死ぬ人はコロナでなくても死ぬのだ。

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コロナのワクチン出来たとして、武漢株のワクチンを作るのか? ヨーロッパ株? 来年の流行を予測するのか? ちなみにインフルはワクチンがあるというが、翌年流行る型を予測して作っている。予測株が流行しなければ勿論効かない。「ワクチンがあれば!」という方、どんなワクチンをご希望ですか? 武漢株のワクチン? ヨーロッパ株のワクチン? この半年で1万種類のコロナウイルスが出現してますが、どのタイプのワクチンがご希望でしょうか? 適当に発売されたものから打っておきますかねえ。早く欲しいんですよね? ちなみに早く作れば有効性や安全性は落ちるが、早く作る程高く売れる。国費ではなく是非、自費でどうぞ。「安倍のワクチン」なんかいいね。流行ってる株と違う株のワクチン打たされてる光景が目に浮かぶ。

 

まもなく梅雨があけて暑い日が続きます。せめて外や他の人がいない場所ではマスクを外して深く呼吸をするとともに肌を正常な状態に戻して健康的な生活を送りましょう!

ほな!おおきに!