そろそろマスクもワクチンも意味がないということに気づきましょう!夏場のマスク着用はホントに危険!ドイツ人医師たちの声明文を紹介します

幾度となく市販されているサージカルマスクや布マスクはウイルスには全く効果がないと言うことをお伝えしていますがなぜか日本人のほとんどが、そして世界各国でも多くの方がマスクを着用しています。人間、恐怖を煽られると正常な判断ができなくなるのでしょうか。ファッションとしてのマスクは否定しませんが、これから暑い夏場にマスクを着用することは危険でしかありません。

特に体力がなく肺活量の少ない子どもや高齢者はあっという間に熱中症に陥り、亡くなることが予想されます。おそらく例年の数倍の方が病院に搬送されることになるでしょう。また汗をかいた状態でマスクをすることにより雑菌が繁殖しヘルペスになったり、皮脂が大量に分泌されて顔面全体にニキビができて肌荒れを起こしている女性を見かけます。

そしてワクチンは開発されたからといって即効果があるものではありません。インフルエンザワクチンは開発されるまでに何十年もかかり、できた後でも毎年3,000人の方が亡くなっています。急いで開発されたワクチンは危険極まりなく多くの副作用があることが予想されます。

先日、ドイツ人医師のDr. H.・シェーニング氏たちが会見を行い、コロナが過剰に恐れるものではなく現在のような過剰な対策も当然必要ではない事、さらにその対策として計画されているワクチンはとても危険である可能性が高い事などを正当な医学的または政治的理由から全世界に向けて真実を公表しています。

こういうのをフェイクニュースだというマスコミに洗脳されたコロナ脳の方に内容を理解できるかどうかわかりませんが、40℃を超えるような暑い日が続く日本においては一日も早くマスクを取らないと熱中症患者だらけになります。動画は日本語に翻訳されており、全文を書き起こしたので貼っておきます。

 

Heiko Schoning医師

我々「啓蒙のための医師団は」コロナ感染回避対策が過剰であることを公然と批判します。「我々が体験している“対策”はウイルス抑制に対する適切な処置とは無関係である。ではここで抑制されているのは何(誰)なのか。これはペストではなく、今年のコロナウイルスであるSARS COV-2は季節毎のインフルエンザウイルスとほぼ同じで、それは本来良いニュースであるが、悪いニュースは皆がパニックを体験していること。このコロナ・パニックは”演出“であり、詐欺のトリックである。我々は世界中に敷かれたマフィア的犯罪の最中にいるということをこれ以上見逃してはならない。証拠に挙げられるのはBhakdi教授、Wodarg医師、そして私(Heiko Schöning)自身の証言インタビュー動画である。

最終的に明確に警告しておかねばならないのは、残念なことに現在計画されているワクチンの中には何が含まれているのか、安全だという確証がないということです。それに関しては非常に重要な形跡と証拠があり、それは我々のウェブサイトでも公表してあります。6年前に遡り、WHOによる予防接種キャンベーンがケニアで執行され、そのアンプルの中には秘密裏に、繰り返して言いますが“秘密裏(!)”に妊娠に関連するホルモンが混入されていました。ということはこのワクチンと共に不妊のための薬剤が投与されたということです。学術的な証拠は医学論文としてPDFで入手できます。その他さらなる証人、複数の医師と20人以上の司教の証言もあります。

どうかこれを真剣に受け取ってください。そして今一度警告したいのは、ワクチンには何が入っているのかわからないということです。そして民主主義のもとに問題提起したいのは、なぜこのような大げさな対策が施されているのでしょうか?医学的にも科学的にも証拠は既に明らかなのに、です。ただ、この証拠がまだ公然と民衆に行き渡る状態に置かれていない、というだけのことなのです。しかし幸運なことに我々は善き同志となる組織と繋がっています。ありがとうございます。

Walter Weber医師

以下に述べる我々の疑問全てを解く回答を要請します。 なぜ、Bhakdi教授やWodarg医師etc.などのような”主流とは異なる意見”は即封じられてしまうのか。なぜ、120人以上のれっきとした科学者が「陰謀論者」と片付けられてしまうのか。 なぜ、まるでワクチンのみがたった一つの解決法であるかのように公に提唱され、免疫システムの本来の意味とその強化については全く報道されないのか。例として、中国ではビタミンCの投与が効果をなしている。なぜ、ビル・ゲイツが我らドイツ公共放送のニュース番組で「この状況を脱する方法は新ワクチンのみ」などと布告できるのか。彼のこれまでの数々のワクチン配備が世界各地で惨憺たる結果になったことを思うと不思議でならない。

我々はこれまでの自由の中に戻ることではなく、むしろそれ以上を求めている。そして今政府が目論んでいる、ワクチンとか”知能”を混ぜ込んだインク(皮肉)だとかいったものの監視下に置かれた「新しい自由」などは御免こうむる。すでに今の中国に見られるような恐怖のシナリオなのだから。我々は団結をし、他の同志とも合流できることを希望している。既に賛同する大半の医師や専門家、その他の支援者は何百(現時点では約1500人)にも上り、しかも実名が我々のウェブサイトに載せられていています。

「啓蒙のための医師団」というからには医学的事項の方を扱いましょう。まずは当然、規制対策の不適切性に関してです。例えばマスクの義務化で、これは全く不適格です。ある呼吸器専門医の言葉を引用します。「コロナウィルスは直径20ナノメートルでこれを遮断するにはマスク生地の目は1000倍以上細かくなければならず、そうすると呼吸は不可で窒息死に至る。市場に何億と出回る通常のマスクは全く無意味であり、見過ごせない経済負担であるばかりか、繊維には細塵がたまるので日常的に繰り返し使用することで呼吸器が深刻な病気にかかることになる」…とあるように、私は”マスクの義務化”は医学的に全くもって支持することが出来ない。これを受け入れることは屈辱的な忍従であり、私の中の全ての抵抗心が湧き上がります。

我々を動かしたのは自由的基本権が脅かされたからです。なので、自由的基本権が全面的に復帰されるまでやり続けます。同様に大事なのは我々は目下、ネオリベラリズム(政府による介入を最低限とした経済活動を根底とする)と経済システムの崩壊の中にあり、数カ月、数年に渡って重苦しい社会的抑圧を体験することとなるでしょう。総勢をなして企業は潰れ、多くの人々は失業し、間違いなく新たな生産法や就業の組織かも導入されるでしょう。ですから目下の経済形態、及び経済規制は民主主義に基づいて導入されねばならない。つまり、様々な考えや生き方が許容される経済活動が今は保護されていない。…お上に一方的に規則が押し付けられることはあってはならず、我々は自らの生き方、財産管理、生産法を個人の権利で選択出来なければならない。

これは残念ながらお遊びではありません。ファクトチェックしてみてください。我々は徐々に証拠を公表していくよう努めています。

 

彼らは無償で活動しており資金は寄付などから賄っています。研究費をもらうために「何もしなければ10万人死ぬ」といった間違った情報を垂れ流し続けるノーベル賞受賞者の某教授とはまったく違う立場にいます。先日、「何もしなければ40万人死ぬ」と狂言を吐いた北大の某教授と対談していましたが半年もすれば誰が本当のことを言っていたのかがわかることでしょう。

ぜひ、今一度、自分の頭で考えて何が正しいのかを見極めてみてはいかがでしょうか。以前ブログに書きましたが正しい情報を発信し続けている方々の情報をチェックしておそれることなく今まで通りの生活をしましょう。

政府やマスコミに騙されずコロナに恐れることなく生きよう!データに基づいた正しい情報を発信している4名をチェック!


このままでは間違いなく観光業、飲食業をはじめとした数多くの会社が倒産し大勢の人が路頭に迷うことになります。失業率と自殺者は相関関係にありコロナで亡くなるより自殺で亡くなる人の人数が超えるのは時間の問題。また生活費を得るために強盗や窃盗、詐欺を働いたり、売春や援助交際、パパ活したりする女性が増えるのも目に見えています。

経済を優先させたスウェーデンは最初こそ死亡者数が他国より多かったものの、現時点ではロックダウンしたイギリスより100万人あたりの死亡者数は下回る結果となりました。これによりロックダウンは全く無意味だったということがわかります

またニュージーランドも通常の生活に戻していますがコロナによる死亡者数は世界平均を下回っています。そしてアジア地域は欧米に比べて圧倒的にコロナによる死亡者数が少なく百分の一ほど。日本人にとってコロナは恐れるべきウイルスではないことはもう火を見るより明らか。

最後に日本経済新聞のWEBサイト「チャートで見る世界の感染状況」のリンクを貼っておきます。世界各国とも死亡者数は横ばいになり終息していることがわかります。これを見てもまだ日本の感染者数ヤバい!コロナ怖い!マスクつけろ!と言ってたらデータを見る読解力がないので小学校の教科書を購入してグラフの勉強をしましょう(笑)

マスクだらけの状況を一気に以前に戻すのは難しいとは思いますが一人ひとりが意識を変えていけば少しずつ変わってくるような気がします。ぜひこのブログを拡散していただきマスクを取って健康になりましょう!

ほな!おおきに!